日本人の名言 立花隆

学で得た知識など、いかほどのものではない・・・ / 立花隆

投稿日:2021年12月3日 更新日:

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2021.12.03-Vol.1007
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★今日の名言★
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 学で得た知識など、いかほどのものではない。

  社会人になってから獲得し、蓄積していく知識の量と質、

   特に二十代、三十代の

    それがその人のその後の人生にとって決定的に重要である。

     若いときは、何をさしおいても本を読む時間を作れ。

              <立花隆>

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◆一口豆知識◆◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇広辞苑より◇◇◇◇

知(ち)・・・

(1)しること。しらせること。
(2)よくしること。したしくすること。しりあい。
(3)(「智」の運用字)さとること。

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※喫煙室(雑談コーナー)

早いもので今年も残すところ一ヶ月になってしまった。ここにきて著名
人の訃報が続けて届くようになりました。

1974年、立花隆は絶大な人気を誇っていた田中角栄首相の失脚につなが
る「田中角栄研究~その金脈と人脈」を文芸春秋に発表。その緻密な取
材と論理の組み立てからのちに「知の巨人」と称される。

今年の7月には105歳まで現役で医師を続けられ多くの著書を残された日
野原重明さん(ひのはら しげあき、(明治44年10月4日 – 平成29年7月
18日)が亡くなられた。1993年に勲二等瑞宝章、2005年に文化勲章を受
章されている。

「人間の夢見る幸福というのは、
 往々にして、貧乏するとか、
 仕事に失敗するとか
 あるいは病気にかかるということによって、
 一瞬にして不幸に変わってしまうような、
 儚いものである。

 病のなかにも心の幸福を得るためには、
 どうしたらよいかということを、
 考えなくてはならない。」

直近では、作家で天台宗大僧正の瀬戸内寂聴さんが11月9日に京都市内の
病院で亡くなられた。享年99歳の大往生だったという。長寿の最大の秘
訣は「好奇心」と「行動力」だと身をもって証明してくれた寂聴さんの
ご冥福を心からお祈りしたい。

「人間、何でもやってみないとわからない。
 やってみようかということは、何でもやってみたほうがいいのです。
 どうせこの世は一回しかないのですから。
 (中略)
 いくつから始めてもいい。
 ーこの年でいまさらーなんていわないでください。
 70歳からそれを始めて75歳でそれが花開くかもわからない。
 80歳でも90歳でも同じ」

そして12月1日には大好きだった歌舞伎役者で人間国宝の中村吉右衛門の
訃報が飛び込んできた。77歳だったという。はまり役のテレビドラマ「
鬼平犯科帳」は最近までBSTVで何度も放映され、私もビデオ録画して楽
しみに見ていた番組だった。

「鬼平犯科帳」の火付盗賊改方長官、長谷川平蔵役を89年から2001年ま
で9シリーズでつとめ、その後も単発放送で演じ、16年末に締めくくるま
で、150本に主演したという。

「初代吉右衛門は
『一生修行、毎日初日』と口癖のように唱えていたといいます。
 同じ役をひと月演じても、毎日初日のような気持ちで演じなさい、
 そのために一生修行しなさい。
 役者にとっては毎日のことであっても
 お客様にとってはその日限りなのです」

         ☆—————————————-☆

立花隆

立花 隆(たちばな たかし、本名:橘 隆志 1940年〈昭和15年〉5月28
日 – 2021年〈令和3年〉4月30日)は、日本のジャーナリスト、ノンフィ
クション作家、評論家である。執筆テーマは、生物学、環境問題、医療
、宇宙、政治、経済、生命、哲学、臨死体験など多岐にわたり、多くの
著書がベストセラーとなるその類なき知的欲求を幅広い分野に及ばせて
いるところから「知の巨人」のニックネームを持つ。

1974年、月刊『文藝春秋』に「田中角栄研究~その金脈と人脈」を発表
し、田中角栄首相失脚のきっかけを作り、ジャーナリストとして不動の
地位を築く。2007年暮れ、膀胱がんの手術を受けるが、その後も世界の
最前線の研究者たちを取材し、がんの正体を根源的に見つめ直す活動を
続けた。

<中略>

[田中角栄研究]

1974年(昭和49年)10月9日発売の『文藝春秋』11月特別号に、立花の「
田中角栄研究~その金脈と人脈」と、児玉隆也の「淋しき越山会の女王
」が掲載される。田中金脈問題として大きな反響を呼び、田中角栄首相
退陣のきっかけを作ったとされる(ただし、立花本人は自らのレポート
について、「田中退陣の必要条件の一つであったことは否定できないが
、十分条件でなかったことはたしかである」と述べている)。「特集 
田中角栄研究」により児玉隆也とともに第36回文藝春秋読者賞を受賞。

文藝春秋は角栄批判から手を引くが(その為単行本は講談社で出された
)、その後も発表場所を変え、折に触れて田中の問題を取り上げ、ロッ
キード事件で田中が逮捕された後は東京地裁での同事件の公判を欠かさ
ず傍聴し、一審判決まで『朝日ジャーナル』誌に傍聴記を連載した。ま
た同誌上で「ロッキード裁判批判を斬る」を連載し、俵孝太郎、渡部昇
一ら田中角栄擁護論者を「イカサマ論法にして無知」と非難した。なお
渡部は後年には、立花のことを評価するコラムを雑誌に発表している。

また「田中角栄研究~その金脈と人脈」では、ロッキード事件の「丸紅
ルート」、「全日空ルート(これを立花はロッキード事件から独立した
「全日空疑獄」であると論じている)」についても詳細な取材、記述を
行っている。『朝日ジャーナル』での担当者は筑紫哲也。以後、筑紫の
番組に出演するなど公私ともに親交を持つ。なお、1984年には、「田中
角栄と私の9年間」で第45回文藝春秋読者賞を受賞した。

[田中角栄研究以降]

1976年(昭和51年)には『文藝春秋』に『日本共産党の研究』を連載。
これに対して日本共産党側が組織的な反立花キャンペーンを展開して反
論し、大論争に発展する。なお、立花自身は後年、この時の大論争によ
って学習・論争能力が鍛えられ、上記のロッキード裁判での田中擁護論
者との論争に役立ったと述べている。また、「総合商社」、「農協」、
「中核・革マル」、脳死問題などの究明を行う。

また、『諸君!』時代に書いていたサイエンス関係のテーマにも手を広げ
、1981年には『中央公論』に「宇宙からの帰還」を発表。平凡社『アニ
マ』に連載された「サル学の現在」、ノーベル賞受賞者利根川進との対
談『精神と物質』、『科学朝日』に連載された「サイエンス・ナウ」「
電脳進化論」「脳を究める」、などのテーマを手がける。また、NHKやT
BSなどにおいてドキュメンタリー番組制作にも携わり、連動した臨死体
験などの著作もある。これらにより、1983年に菊池寛賞、1998年に司馬
遼太郎賞をそれぞれ受賞。

1995年、スタジオジブリの長編アニメーション作品『耳をすませば』で
主人公の父親役を演じた。同年、東京大学先端科学技術研究センター客
員教授に就任。1996年 – 1998年、東京大学教養学部で「立花ゼミ」を主
催。ゼミは2005年に再開され、現在も続いている。この時期にも、「画
家香月泰男」関連など様々な形でNHKなど放送メディアに出演した。

2002年12月25日に大きな大腸ポリープがS字結腸に発見され切除するが、
癌化を疑い自らを被写体として健康状態の患者からポリープが発見され
切除、がんかどうかの病理検査、診断、告知までのドキュメンタリー番
組の制作をNHKに提案。NHK側も同意して撮影開始。このとき、約束をし
ながら果たしていないことが7つほどあると判明。簡単には死ねないと感
じる。いちばんの大仕事は1998年から連載していた『わたしの東大論』
を本にする仕事であった。1999年頃には前妻が末期がんに侵され、彼女
の依願で病院に同行を繰り返したりするが、1年間の闘病の末2000年に
死去。この頃よりがんへの関心を深める。

2005年に東京大学大学院総合文化研究科特任教授に就任。2007年、東京
大学大学院情報学環特任教授、立教大学大学院特任教授に就任。同年1
2月に膀胱癌の手術を受け、『文藝春秋』2008年4月号に手記「僕はがん
を手術した」を発表。

2009年11月27日、鳩山由紀夫内閣の事業仕分けで大型研究プロジェクト
に交付される特別教育研究経費が予算要求の縮減と判定されたのを受け
て、全国各地の国立研究所長らと共に東京大学で記者会見を開き、「民
主党は日本をつぶす気か」と仕分け結果を非難した。「資源小国の日本
は科学技術による付加価値で生きていくしかない」と指摘した上で、「
目の前で起きている出来事を見て怒りに震えている」と話した。作業風
景の印象について「訳のわからない人たちが訳のわからないことを論じ
ている」と評し、仕分け人を「バーバリアン(野蛮人)」と形容した。

2012年10月11日、ふらっと’92 20周年記念シンポジウム「日本の宇宙飛
行士が語る20年の歩みと今後の展望」で、パネリストとして「ヒトはな
ぜ宇宙に行くのか?」というテーマでパネルディスカッションにて有人
飛行に反対意見を表明。「大事故が起こる可能性があるが、有人宇宙開
発を行うに足る覚悟が日本人にはまだない。失敗に耐えられる体質がな
い」「膨大なカネが必要だが、日本は国家として破綻状態だ。中国はす
さまじい金がある。失敗に耐えられる体質がある」「成果がない。費用
対効果がない」と発言し、秋山豊寛に費用対効果などと、いつから大蔵
省の役人みたいになったのかと批判される場面があった。

ドキュメンタリー番組『旧友再会』(NHK)にて、梅宮辰夫と出演し、
かつての住まい茨城県水戸市を訪問。2014年『読書脳 ぼくの深読み30
0冊の記録』で第68回毎日出版文化賞書評賞受賞。2016年『武満徹・音
楽創造への旅』で吉田秀和賞受賞。

2021年4月30日、急性冠症候群のため死去。80歳没。訃報は6月23日にな
って主要メディアで報じられた。

[人物]

幼少期より人の生と死の問題に関心を持ってきた。あるいは人間存在の
本質に興味を抱き続けてきた。立花自身は次のように述懐している。「
人生というのは、いつでも予期せぬことに満ち満ちている。計画など立
てたところで、計画通りの人生など生きられるはずがないのである。も
し自分の計画通りの人生を生きた人がいるとしたら、それはたぶん、つ
まらない人生を生きた人なのだ…(略)」。

脳研究に尋常ならぬ興味を抱き脳関係の著書も多いが、その理由のひと
つとしてより良い頭の使い方というものが存在して、それを習得するこ
とで自分の知的生産能力が向上するのではという実用的、功利的な興味
があった。

臨死体験、脳死、異常性格者、超能力などを科学的な視点から論じるこ
とで、一部の者からオカルト主義者との評価が生まれた。

知りたいという根源的欲求は人間にとって性欲や食欲と並ぶ重要な本能
的欲求であると位置づけ、その強い欲求が人類の文化を進歩させ科学を
発達させた根源的動因と考える。

「知の巨人」のニックネームでも知られている。
猫好きで、東京都文京区小石川に「猫ビル」(島倉二千六により巨大な
猫の顔が壁に描かれている)の別名で呼ばれる地上三階地下一階建の事
務所兼書庫を保有。数万冊にも上る蔵書を抱える。地下にはワインセラ
ーを設置しており、無類のワイン好きである。猫ビルについては、妹尾
河童が『ぼくはこんな本を読んできた』で図解で紹介している。また、
猫ビルはNHK『探検バクモン』でも紹介された。

兄は朝日新聞社監査役を務めた橘弘道(たちばな ひろみち、1938年 –
)。

1995年公開のジブリ作品『耳をすませば』で声の出演をしている(主人
公の父・月島靖也役)

<中略>

[批判]

科学関連の仕事は、文系と理系のクロスオーバーとして評価されている
が、自己満足でしかないという批判も受けている。

講談社から出版された『文明の逆説―危機の時代の人間研究』における
、「だいたい女は男にくらべて脳細胞の数が少ないせいか(中略)浅は
かさと愚かしさをもってその身上とし」「多淫な女、複数の男性を望む
女は例外なく冷感症、不感症」「女性が真に解放されたいと望むなら、
早くオルガスムスを味わわせてくれる男を見つけることだ」といった立
花の記述に対し、右派の評論家日垣隆は「男根主義」と皮肉った。

ライブドア前社長堀江貴文は、「堀江被告の保釈・幕引きで闇に消えた
ライブドア事件」(2006年5月10日)の記事で暴力団と関係があるように
書かれたとして、立花と「日経BPネット」を運営する日経BP社を相手取
って5000万円の損害賠償請求訴訟を起こした。2008年10月3日、東京地裁
は、「記事の内容は真実と認められない」として、立花らに200万円の支
払いを命じた。

2007年2月21日付の「日経BPネット」に、「政権の命取りになるか 安倍
首相の健康問題」として、「安倍首相は紙オムツを常用せざるをえない
状態」「安倍一族は短命の家系。一族の墓誌を丹念に調べた人の報告に
よると、40代50代で死んでいる人が沢山」などと記述し、「J-CASTニュ
ース」は、それに対する安倍事務所の怒りの声と、ネット掲示板2ちゃん
ねる上の立花批判の書き込みを取り上げている。

自民党の鳩山邦夫の元秘書であったジャーナリスト上杉隆は、小沢一郎
民主党幹事長の政治資金問題を挙げ、立花が検察や小沢や民主党など事
件当事者への取材を一切行わず、新聞・テレビの報道や過去の経験を基
に憶測で記事を書いている点、更には、10年以上永田町で取材を行って
いない点などを批判した。

日本共産党は、著書『日本共産党の研究』などに対し「戦前の特高警察
や検察が弾圧に使った資料を用いてのでっち上げ」と激しく非難してい
る。<後略>

        フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

立花隆の本
自己啓発書のベストセラー
筑紫哲也『NEWS23』とその時代 金平茂紀著

         ☆—————————————-☆

★☆「keiko通信 from NewYork」☆★

「大丈夫なの?」

またまたコロナの変異種オミクロン株に世界中の人が恐怖に包まれまし
た。

信号待ちの時に対向車線で飛行場行きのバスが停車中。

早めの夕食をはじめたと思われる女性バス運転手、マクドナルドのハン
バーガーでした。

包みを開けてケチャップをつけて・・・運転手は指についたケチャップ
をペーパーナプキンで拭かずに舐めました。

手洗いは、アルコール消毒、またはハンドサニタイザーを使ったら舐め
ても大丈夫?

               Keiko

★ちょっと一言!

※皆さん、お元気ですか?「名言集」の宮口です。

昨夜、旭川の高砂台にあるブルーミントンヒル内にあるイタリア料理の
レストラン「リストランテ フォレスタ・ヴェルデ」で妻とコース料理
を堪能してきました。何年ぶりでしょうか?美味しかった♪

さて、今日から抗がん剤の治療再開です。副作用が出なければ通いで良
いのですが・・・。颯太も心配してます!

颯太(ふうた)は、我が家の愛犬です♪

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